ネットはテレビをどう呑みこむのか?
連載を大幅に改稿してアスキー新書で『ネットはテレビをどう呑みこむのか?という本(右の本)にしました。
内容を簡単に言えば、テレビがネット端末になって、ネットのコンテンツがテレビに溢れる、その過程のすったもんだ、とメディアの未来に関する本です。
まえがきと目次を載せておきます。
●まえがき――大きな変化を目の前にして
| 固定リンク | トラックバック (2)
連載を大幅に改稿してアスキー新書で『ネットはテレビをどう呑みこむのか?という本(右の本)にしました。
内容を簡単に言えば、テレビがネット端末になって、ネットのコンテンツがテレビに溢れる、その過程のすったもんだ、とメディアの未来に関する本です。
まえがきと目次を載せておきます。
●まえがき――大きな変化を目の前にして
| 固定リンク | トラックバック (2)
出る杭は打たれる。いかに多数派でいるかが
メディア社会を生きる道? 学生が教えてくれる
メディア社会を生き抜くための戦術
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
激しい振幅で変化する世論のなかで、
着実に「メディアの死」がはじまっている。
メディア社会はいったいどこへ行く?
●老練な戦場ジャーナリストの死
5月になって日本のメディアによるなまなましいイラク・レポートがめっきり減ったと思っていたら、痛ましいニュースが入ってきた。30年以上のキャリアを持つ戦場ジャーナリスト橋田信介さんらが銃撃を受けて殺された。彼らにたいする襲撃は、はっきりと殺意のあるものだったようだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これがまともな反応なのだろうか
月並みな言葉で言えば、「国論はまっぷたつ」。
イラクで拉致された人々の自己責任をめぐって
マスメディアやネットで議論が起こっている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
被害者やその家族も受動的な存在ではなくなってきて、
同情一辺倒ではなく、その責任を問うメディアもある。
メディアはいったい誰の立場を代弁する存在なのか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2004年アメリカ大統領選挙 | MySpace | YouTube | お知らせ | このサイトについて | アマゾン・コム | イラク邦人人質事件 | インターネット(技術) | インターネット(社会) | ウィキペディア | ウェブ2・0 | グーグル | サイエンス | ソーシャル・ネットワーキング | デジタルとテレビ | デジタルとマスコミ | デジタルと本 | デジタルと音楽 | デジタル証券 | ネットの科学 | ネット・ビジネス | ブログについて | マイクロソフトの米Yahoo!買収 | マスメディア | ライブドア | 匿名・実名論争 | 名誉毀損訴訟 | 宇宙 | 宇宙旅行 | 広告 | 携帯電話 | 放送と通信の融合 | 社会 | 経済 | 耐震強度偽装 | 著作権 | 読書専用端末 | 雇用の現実 | 2ちゃんねる | ICタグ