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2010.12.24

「長尾構想」と本の電子化の命運

いつどこででも国会図書館の本を利用できる
画期的な構想を長尾真館長が打ち出している。
数々の反発も起きているが、その進展はいかに?

●長尾国会図書館長の電子書籍配信構想

 今回話をうかがう長尾真館長の構想は、われわれの本へのアクセスが一変する可能性があるものだ。それだけにその構想が語られて以後、さまざまな意見や批判が噴出した。

続きは、こちらです。

(この記事は登録等は不要です)

(週刊アスキー「仮想報道」Vol.653)

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