読書端末の価格引き下げ競争が始まった
電子書籍元年と言われながらも、
キンドルの日本語表示もできない日本をよそに、
アメリカでは読書端末戦争が激化し、
1万円を切るものが出るのも時間の問題になってきた。
●間髪を入れず値下げしたキンドル
前回iPadの話を書いたけれど、海の向こうの読書端末戦争はすさまじいことになってきた。
続きは、こちらです。
この原稿は有料化しました。
(週刊アスキー「仮想報道」Vol.639)
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