読書端末の価格引き下げ競争が始まった
電子書籍元年と言われながらも、
キンドルの日本語表示もできない日本をよそに、
アメリカでは読書端末戦争が激化し、
1万円を切るものが出るのも時間の問題になってきた。
●間髪を入れず値下げしたキンドル
前回iPadの話を書いたけれど、海の向こうの読書端末戦争はすさまじいことになってきた。
続きは、こちらです。
この原稿は有料化しました。
(週刊アスキー「仮想報道」Vol.639)
| 固定リンク
|
「読書端末」カテゴリの記事
- 読書端末の価格引き下げ競争が始まった(2010.07.29)
- iPadを買って、アプリ探しの日々(2010.07.20)
- ソニーの読書端末のひそかな有力コンテンツ(2010.06.21)
- キンドルは意外に見通しが暗い?(2010.06.14)
- 電子書籍はいつまで『姥捨て山』か(2010.04.29)







