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2010年5月の5件の記事

2010.05.31

前情報長官の主張する「攻撃的なサイバーセキュリティ」

サイバー戦争の対策が遅すぎると、
全情報機関を統轄する仕事についていた前情報長官が
冷戦時代の「抑止」や
「先制攻撃」まで持ち出して主張を繰り広げている。

●「アメリカはサイバー戦争に敗北しつつある」

 続きは、こちらです。
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(週刊アスキー「仮想報道」Vol.631)

2010.05.25

サイバーセキュリティを大きな政策課題にしているオバマ

日本ではあまり報道されていないが、オバマは、
サイバーセキュリティの重要性を認識し、
かなり遅ればせで難航しつつも、対策を練っている。

●「サイバーの帝王」はお飾り?

 アメリカ政府のサイバーセキュリティをめぐる対策は、かなり難航している。


 続きは、こちらです。
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(週刊アスキー「仮想報道」Vol.630)

2010.05.17

アメリカはサイバー攻撃に対処できるのか

アメリカの専門家は、中国からサイバー攻撃を受けているというが、
ではアメリカ政府は、どんな対策を練っているのだろうか。

●アメリカン・スピリットの中国公安ハッカー

 ホームページの内容の改変といったクラッキングをする人間の顔や素性がわかることはなかなかない。
 海の外からの攻撃となればなおさらだ。
 しかし、前回、中国からのクラッキングをしたのがどんな人物かが珍しくわかった。そして、その素性は、はなはだ意外なものだった。

続きは、こちらです。
(この記事は登録等は不要です)

(週刊アスキー「仮想報道」Vol.629)

2010.05.12

中国担当の元スパイが明かす中国人ハッカーの正体

中国当局とハッカーのつながりはどのようなものなのか。
公安の顧問を名乗るハッカーが、アメリカの元諜報員によって突き止められ、
その活動の一端が見えてきた。

●科学技術先端大学とハッカー

 続きは、こちらです。
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(週刊アスキー「仮想報道」Vol.628)


2010.05.04

中国の謎の科学技術先端大学

アメリカのトップクラスの大学が交流し、
マイクロソフトなどのIT企業も研究協力している中国のすぐれた大学が
サイバー攻撃の拠点だというが‥‥

●軍とのつながりを誇示する疑惑の学校

 続きは、こちらです。
 この原稿は有料化しました。

(週刊アスキー「仮想報道」Vol.627)

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